発表リスト

2020

  1. 大平 司、阿部 真之、“高速周波数変調原子間力顕微鏡に向けた広帯域・低雑音な位相同期回路”、第68回応用物理学会春季学術講演会、2021年3月16日〜19日、オンライン、17a-P08-1
  2. 大谷 勝樹、宮戸 祐治、長嶋 剣、勝部 大樹、山下 隼人、阿部 真之、“周波数変調方式原子間力顕微鏡を用いた 融点近傍における気相成長氷のフォース解析”、第68回応用物理学会春季学術講演会、2021年3月16日〜19日、オンライン、17a-P08-4
  3. 神野崇馬、木虎秀二、土岐博、阿部真之、“放射効果を含む3次元伝送方程式の時間領域数値計算手法”、2021年電子情報通信学会総合大会、2021年3月9日~12日、オンライン、B-4-17.
  4. 神野崇馬、木虎秀二、土岐博、阿部真之、“放射を考慮したグランド平面内の電位変動の時間領域解析”、2020年電子情報通信学会ソサエティ大会、2020年9月15日~18日、オンライン、B-4-19
  5. 山下隼人、川鍋陽、阿部真之、”高速原子間力顕微鏡による電位依存性プロトンチャネルの1分子構造観察”、第43回日本分子生物学会年会、2020年12月4日、3P-0013
  6. 辻明宏、山下隼人、野村健人、久冨修、阿部真之、「高速AFMによる光応答転写因子Photozipperのナノスケール観察」、第43回日本分子生物学会年会、2020年12月4日、3P-0085
  7. 山下隼人、阿部真之、「高速AFMによる生きた細菌細胞の高解像分子動態イメージング」、第73回日本細菌学会関西支部総会、2020年11月14日、5-S.
  8. 干鰯谷和彦、山下隼人、林文夫、森垣憲一、藤井雅史、粟津暁紀、阿部真之、「高速AFM によるロドプシンクラスター上トランスデューシン動的過程の観察」、第58回日本生物物理学会年会、2020年9月16日、20376M.
  9. 辻明宏、野村健人、山下隼人、久富修、阿部真之、「光応答転写因子Photozipperにおける二量体形成過程の高速AFM観察」、第58回日本生物物理学会年会、2020年9月16日、20386M.
  10. 神野 崇馬、木虎 秀二、土岐 博、阿部 真之、 “放射を考慮したグランド平面内の電位変動の時間領域解析”、2020年電子情報通信学会ソサエティ大会、2020/9/15-18、オンライン、B-4-19.
  11. 稲見 栄一、濱田 幾太郎、上田 啓市、阿部 真之、森田 清三、杉本 宜昭、”金属酸化物表面の走査型トンネル顕微鏡/非接触原子間力顕微鏡測定”、日本金属学会2020年秋期第167回講演会、2020/9/15-18、オンライン、S2-17.
  12. (基調講演)阿部 真之、勝部 大樹、山下 隼人、稲見 栄一、”金属酸化物表面の走査型トンネル顕微鏡/非接触原子間力顕微鏡測定”、日本金属学会2020年秋期第167回講演会、2020/9/15-18、オンライン、S2-23.
  13. 勝部 大樹、阿部 真之、”SrTiO3(100)-(√13×√13)R33.7˚再構成表面のAFM/STM同時測定”、日本金属学会2020年秋期第167回講演会、2020/9/15-18、オンライン、S2-30.
  14. Fengxuan Li、Daiki Katsube、Eiichi Inami、Hayato Yamashida、Masayuki Abe、”In-situ scanning tunneling microscopy observation of water adsorption on rutile TiO2(110)-(1×2) surface”、2020年第81回応用物理学会秋季学術講演会、2020/9/8-11、オンライン、11a-Z06-10.
  15. Diao Zhuo、勝部 大樹、山下 隼人、阿部 真之、”モンテカルロ法によるNC-AFMのフォースカーブの解析”、2020年第81回応用物理学会秋季学術講演会、2020/9/8-11、オンライン、10p-Z06-18.
  16. 松井 爽斗、仲 崇霞、山下 隼人、鈴木 団、阿部 真之、”蛍光顕微鏡・高速AFM複合装置による生細胞のナノ粒子取り込み過程の計測”、2020年第81回応用物理学会秋季学術講演会、2020/9/8-11、オンライン、10p-Z12-8.
  17. 山下 隼人、阿部 真之、 “材料科学のための高速走査型トンネル顕微鏡の開発”、2020年日本セラミックス協会第33回秋季シンポジウム、2020/9/2-4、オンライン、2C07.
  18. 李 豊烜、阿部 真之、山下 隼人、勝部 大樹、稲見 栄一、”非接触原子間力顕微鏡/走査型トンネル顕微鏡を用いたTiO2(110)-(1×2)表面における水吸着測定”、2020年日本セラミックス協会第33回秋季シンポジウム、2020/9/2-4、オンライン、2C08.
  19. 神野 崇馬、木虎 秀二、土岐 博、阿部 真之、 “平衡線路と非平衡線路の接続によるノーマルモード・コモンモードカップリングの時間領域解析”、2020年電子情報通信学会総合大会、2020/3/17-20、広島大学、B-4-25
  20. 木虎 秀二、神野 崇馬、土岐 博、阿部 真之、 “時間遅延を考慮したコモンモード電流の数値計算”、2020年電子情報通信学会総合大会、 2020/3/17-20、広島大学、B-4-26
  21. 勝部 大樹、大野 真也、高柳 周平、尾島 章輝、前田 元康、吉田 光、西 静佳、吉越 章隆、阿部 真之、”超音速酸素分子線を用いた二酸化チタン表面の酸素欠陥の補償”、 第67回応用物理学会春季学術講演会、2020/3/12-15、上智大学四谷キャンパス、14p-D519-8
  22. 折口 直紀、勝部 大樹、阿部 真之、”走査型トンネル顕微鏡を用いたSrTiO3(100)-(√13×√13)-R33.7再構成表面の水吸着像観察”、第67回応用物理学会春季学術講演会、2020/3/12-15、上智大学四谷キャンパス、14a-PB5-11.
  23. Diao Zhuo、勝部 大樹、山下 隼人、阿部 真之、”ベイズ推定を用いたNC-AFMの短距離力の抽出および異なる探針のフォースカーブの比較”、第67回応用物理学会春季学術講演会、2020/3/12-15、上智大学四谷キャンパス、14a-PB5-3.
  24. 大平 司、阿部 真之、 “周波数変調原子間力顕微鏡の為の広帯域なキャリア再生回路”、第67回応用物理学会春季学術講演会、2020/3/12-15、上智大学四谷キャンパス、14a-PB5-6.
  25. 勝部 大樹、大野 真也、高柳 周平、尾島 章輝、前田 元康、吉田 光、西 静佳、吉越 章隆、阿部 真之、“超音速酸素分子線を用いた二酸化チタン表面の酸素欠陥の補償”、第67回応用物理学会春季学術講演会、2020/3/12-15、上智大学四谷キャンパス、14p-D519-8.

2019

  1. 山下隼人、干鰯谷和彦、谷本泰士、森垣憲一、林文夫、阿部真之、 “光信号伝達におけるロドプシンクラスター上でのトランスデューシン動態過程の高速AFM観察”、生体エネルギー研究会第45回討論会、九州工業大学、2019年12月21日、P07
  2. 山下 隼人、“高速AFMによる細菌生細胞膜分子の高解像動態イメージング“ 、日本顕微鏡学会 第62回シンポジウム、埼玉会館、2019年11月29日(招待講演
  3. 辻明宏、山下隼人、阿部真之、“高速原子間力顕微鏡による細胞死過程観察に向けた1細胞計測基盤の構築”、応用物理学会関西支部2019年度第2回講演会、大阪大学、2019/11/8、P-22
  4. 松井爽斗、山下隼人、阿部真之、“ステージ走査型高速AFM・高解像蛍光顕微鏡複合装置の開発”、応用物理学会関西支部2019年度第2回講演会、大阪大学、2019/11/8、P-16
  5. Hayato Yamashita, Nobuhiro Handa, Yuma Higashiura, Masayuki Abe, “Instrumental development of the scanner for high-speed scanning tunneling microscopy”, 12th International Symposium on Atomic Level Characterizations for New Materials and Devices ’19 (ALC’19), October 20~25, 2019, Miyako Messe, Kyoto JAPAN, 21p-AP-21
  6. 野村健人、山下隼人、久冨修、阿部真之、“DNA結合光受容タンパク質Photozipperの高速AFMによる1分子動態イメージング” 研究会「理論と実験」2019、2019年10月10~11日、広島大学
  7. 干鰯谷和彦、谷本泰士、山下隼人、林文夫、森垣憲一、阿部真之、“ロドプシンクラスター上におけるトランスデューシン動態プロセスの高速AFM観察“ 研究会「理論と実験」2019、2019年10月10~11日、広島大学
  8. Kento Nomura, Hayato Yamashita, Osamu Hisatomi, Masayuki Abe”Single molecular dynamics imaging of DNA binding photoreceptor protein Photozipper by high-speed AFM”、第57回生物物理学会年会、2019年9月24日~26日、宮崎県シーガイアコンベンションセンター、3Pos146
  9. Kazuhiko Hoshikaya, Yasushi Tanimoto, Hayato Yamashita, Fumio Hayashi, Kenichi Morigaki, Masayuki Abe, “High-speed AFM observation of the dynamic process of transducin on rhodopsin cluster”,第57回生物物理学会年会、2019年9月24日~26日、宮崎県シーガイアコンベンションセンター、2Pos199
  10. Keiichi Ueda, Daiki Katsube, Eiichi Inami, Masayuki Abe, “Accurate
    Method for Measuring Oscillation Amplitude of Non-contact Atomic Force
    Microscopy”, 12th International Symposium on Atomic Level
    Characterizations for New Materials and Devices ’19(ALC’19), October 20-
    25,2019, Miyako Messe, Kyoto Japan.
  11. 上田啓市、阿部真之、「Si(111)-7×7 AFM表面像のディープラーニングによる認識」、日本顕微鏡学会・第62回シンポジウム、11月29日~30日、埼玉会館、PM-19.
  12. (Invited) D. Katsube, E. Inami and M. Abe, “Atomic-resolution imaging of rutile TiO2(110)-(1×2) surface”, The 4th international symposium on “Elucidation of Property of Next Generation Functional Materials and Surface/Interface”, 9th Nov. 2019, Osaka University.
  13. 神野崇馬、木虎秀二、土岐博、阿部真之、「平面回路の不連続によって生じる反射特性の時間領域解析」、電子情報通信学会ソサイエティ大会、9月10日〜13日、大阪大学、B-4-46.
  14. Diao Zhuo、勝部 大樹、山下 隼人、杉本 宜昭、阿部 真之、「機械学習を用いたフォースマッピングの自動解析」、第80回応用物理学会秋季学術講演会、9月18日〜21日、北海道大学、19a-C310-5.
  15. 勝部 大樹、大野 真也、高柳 周平、尾島 章輝、前田 元康、吉田 光、西 静佳、吉越 章隆、阿部 真之、「水吸着した二酸化チタン表面の軟X線光電子分光測定」、第80回応用物理学会秋季学術講演会、9月18日〜21日、北海道大学、20p-E319-7.
  16. 山下 隼人、勝部 大樹、阿部 真之、「高速AFMによる光触媒TiO2表面における脂質膜分解過程のリアルタイム観察」、日本金属学会2019年秋期(第165回)講演大会、9月11日〜13日、岡山大学、S5.6.
  17. 阿部 真之、尾島 章輝、勝部 大樹、稲見 栄一、「ルチル型TiO2(110)-(1×2)表面における走査型プローブ顕微鏡高分解能観察と(1×1)への相変化制御」、日本金属学会2019年秋期(第165回)講演大会、9月11日〜13日、岡山大学、S5.7.
  18. 勝部 大樹、大野 真也、高柳 周平、尾島 章輝、前田 元康、吉田 光、西 静佳、吉越 章隆、阿部 真之「二酸化チタン水吸着表面の軟X線光電子分光による評価」、日本金属学会2019年秋期(第165回)講演大会、9月11日〜13日、岡山大学、S5.8.
  19. 野村健人、山下隼人、久冨修、阿部真之、「高速原子間力顕微鏡によるDNA結合光受容タンパク質Photozipperの1分子動態観察」、第19回日本蛋白質科学会年会・第71回日本細胞生物学会大会合同年次大会、6月24日〜26日、神戸国際会議場、神戸国際展示場、3TE-02・2P-218.
  20. 山下隼人、田岡東、阿部真之、「高速AFMによる細菌細胞表面の分子イメージング」、第19回日本蛋白質科学会年会・第71回日本細胞生物学会大会合同年次大会、6月24日〜26日、神戸国際会議場、神戸国際展示場、2P-267.
  21. 干鰯谷和彦、橋本雅美、山下隼人、阿部真之、「酸化チタン表面に吸着したタンパク質凝集構造の原子間力顕微鏡による観察」、応用物理学会関西支部2019年度第1回講演会
    6月20日、関西学院大学、P-07.
  22. 野村健人、山下隼人、久冨修、阿部真之、「高速AFMによるDNA結合光受容タンパク質Photozipperの1分子動態イメージング」、第66回日本生化学会近畿支部例会、
    5月25日、京都大学宇治キャンパス、B10
  23. 山下隼人、田岡東、阿部真之、「高速AFMによる細菌細胞表面の分子動態イメージング」
    第92回日本細菌学会、4月23日〜25日、札幌コンベンションセンター、選抜ワークショップWS08-07/DP05-08、P-103.
  24. 山下隼人、「生体分子のナノ動態を可視化する高速原子間力顕微鏡」、生産技術振興協会ナノ技術応用分科会、2月22日、グランフロント大阪、招待講演
  25. Masami Hashimoto, Satoshi Kitaoka, Maiko Furuya, Hiroyasu Kanetaka,
    Kazuhiko Hoshikaya, Hayato Yamashita and Masayuki Abe, “Enhancement of initial stage of osteoblast differentiation on a surface potential-controlled TiO2 surface”, The 13th Pacific Rim Conference of Ceramic Societies (PACRIM13)
    October 27 – November 1, 2019, Okinawa Convention Center, Japan.
  26. 神野崇馬、木虎秀二、土岐博、阿部真之、「FDTD法を用いた有限なグランド平面の電位変動によって生じる電磁ノイズ現象の定量化」、2019年電子情報通信学会総合大会、3月19日〜22日、早稲田大学西早稲田キャンパス、B-4-20.
  27. 勝部大樹、大野真也、高柳周平、尾島章輝、前田元康、吉田光、西静佳、吉越章隆、阿部真之、「水吸着したアナターゼ型TiO2(001)(1×4)再構成表面の非接触原子間力顕微鏡測定」、応用物理学会春季学術講演会、3月9日〜12日、東京工業大学大岡山キャンパス、10a-W933-4.
  28. 阿保智、谷健一、若家冨士男、小野田忍、山下隼人、宮戸祐治、阿部真之、「高エネルギーイオン入射によるSi での生成電荷分布計測 (II)」、応用物理学会春季学術講演会、3月9日〜12日、東京工業大学大岡山キャンパス、10a-S224-2.
  29. 石原浩行、若家冨士男、村上勝久、長尾昌善、宮戸祐治、山下隼人、阿保智、阿部真之、「原子間力顕微鏡法における薄膜破壊プロセスの解析(Ⅱ)」、応用物理学会春季学術講演会、3月9日〜12日、東京工業大学大岡山キャンパス、
    11p-M116-11.
  30. 井手太星、藤原康暉、大嶋晃人、神田康平、阿部真之、田中秀吉、一柳優子、「アクティブターゲティングを目指した磁気ナノ微粒子のハイパーサーミア効果と血液脳関門通過」、応用物理学会春季学術講演会、3月9日〜12日、東京工業大学大岡山キャンパス、9p-PB1-32.
  31. 高柳周平、大野真也、勝部大樹、尾島章輝、前田元康、吉田光、西静佳、阿部真之、「リアルタイム光電子分光による水吸着二酸化チタン表面の評価」、応用物理学会春季学術講演会、3月9日〜12日、東京工業大学大岡山キャンパス、12a-W933-9.
  32. 大谷勝樹、宮戸祐治、長嶋剣、阿部真之、「氷点下近傍における気相成長氷のFM-AFMによる表面構造観察」、応用物理学会春季学術講演会、3月9日〜12日、東京工業大学大岡山キャンパス、12a-W933-9.

2018

  1. Yasushi Tanimoto, Hayato Yamashita, Kento Nomura, Masayuki Abe, Fumio Hayashi, Kenichi Morigaki, “Observing the interaction between rhodopsin cluster and transducin by high-speed AFM”、第56回日本生物物理学会年会、9月15日~17日、岡山大学津島キャンパス、2Pos070.
  2. Hayato Yamashita, Azuma Taoka and Masayuki Abe, “Molecular imaging of dynamic process on bacterial cell surface by high speed AFM”, 第56回日本生物物理学会年会、9月15日~17日、岡山大学津島キャンパス、3Pos323.
  3. 荒木佑進、大野雅恵、山下隼人、谷口雄一、阿部真之、「再構成クロマチンおよび酵母クロマチンの高速原子間力顕微鏡観察」、第91回日本生化学会大会、2018/9/24~26、京都国際会館、3P-362.
  4. 荒木佑進、山下隼人、若家冨士男、阿保智、宮戸祐治、阿部真之、「高速原子間力顕微鏡による膜タンパク質の動態観察のための擬似細胞環境の構築」、応用物理学会平成30年度第2回関西支部講演会、2018/10/26、パナソニックワンダーラボ大阪.
  5. 石原悟、笹川洋平、琴村直恵、山下隼人、阿部真之、二階堂愛、「ヌクレオソームの凝集度の違いでクロマチンを分画する」、第41回日本分子生物学会年会、2018/11/28~30、パシフィコ横浜、2P-0115.
  6. 勝部大樹、阿部真之、”非接触原子間力顕微鏡による SrTiO3 (100) (√13×√13)-R33.7°再構成表面の観察”、2018年日本表面真空学会学術講演会、11月19日〜21日、神戸国際会議場(3Bp07S).
  7. Diao Zhuo、杉本宜昭、勝部大樹、阿部真之、”機械学習を用いた周波数シフトカーブの自動解析”、2018年日本表面真空学会学術講演会、11月19日〜21日、神戸国際会議場(3Ba04).
  8. 山下隼人 、勝部大樹 、阿部真之 、”TiO2表面における脂質膜の光触媒分解過程の高速原子間力顕微鏡観察”、2018年日本表面真空学会学術講演会、11月19日〜21日、神戸国際会議場(2Ip14).
  9. D. Katsube and M. Abe, “Imaging of LaAlO3(100) (1×4) Reconstructed Surface by Non-Contact Atomic Force Microscopy”,  ACSIN-14 & ICSPM26 October 21 – 25, 2018, Sendai International Center, Sendai, Japan (23D18).
  10. D. Katsube and M. Abe, “Investigation of Anatase-TiO2(001) (1×4) Reconstructed Surface by Non-Contact Atomic Force Microscopy”, ACSIN-14 & ICSPM26 October 21 – 25, 2018, Sendai International Center, Sendai, Japan (23P055).
  11. D. Katsube and M. Abe, “Non-Contact Atomic Force Microscopy Observation of SrTiO3(100) (√13×√13)-R33.7° Reconstructed Surface”, ACSIN-14 & ICSPM26 October 21 – 25, 2018, Sendai International Center, Sendai, Japan (23P054).
  12. D. Zhuo, Y. Sugimoto, D. Katsube and M. Abe, “Machine-learning Extraction of Short-Range Force Part with Non-contact Atomic Force Microscopy”, ACSIN-14 & ICSPM26 October 21 – 25, 2018, Sendai International Center, Sendai, Japan (22P026).
  13. M. Maeda, D. Katsube, S. Abo, Y. Miyato, H. Yamashita, S. Yamada, K. Hamaya and M. Abe, “Cleaning SrTiO3(100) surface for spin device processes”, ACSIN-14 & ICSPM26 October 21 – 25, 2018, Sendai International Center, Sendai, Japan (22P024).
  14. Y. Miyato, K. Otani, K. Nagashima and M. Abe, “Ice surface formed in vapor phase at near freezing-point investigated by AFM”, ACSIN-14 & ICSPM26 October 21 – 25, 2018, Sendai International Center, Sendai, Japan (22P021).
  15. S. Ojima, D. Katsube, H. Yamashita, Y. Miyato, S. Abo and M. Abe, “Transition of Surface Structure from (1×1) to (1×2) of Rutile TiO2(110)”, ACSIN-14 & ICSPM26 October 21 – 25, 2018, Sendai International Center, Sendai, Japan (22P020).
  16. Masami Hashimoto, Takafumi Ogawa, Satoshi Kitaoka, Shunsuke Muto, Maiko Furuya, Hiroyasu Kanetaka, Masayuki Abe, Hayato Yamashita, “MC3T3-E1 Cellular Response and Protein Detection on Surface Potential-Controlled TiO2 Scale in Serum-Containing Medium”, 30th Symposium and Annual Meeting of the International Society for Ceramics in Medicine, Nagoya, Japan October 26-29, 2018 (P-54)
  17. Satoshi Abo, Kenichi Tani, Fujio Wakaya, Shinobu Onoda, Yuji Miyato, Hayato Yamashita, Masayuki Abe, “Measurement of charge distribution in silicon generated by high energy ion incidence”, 22nd International Conference on Ion Implantation Technology, 16-21 September 2018, Wuerzburg, Germany, O-11
  18. Souma Jinno, Shuji Kitora, Hiroshi Toki, Masayuki, Abe, “Study of Simultaneous Switching Noise in Two-dimensional Transport Theory including Radiation Effect”, the 40th Progress in Electromagnetics Research Symposium (PIERS2018), 1- 4 August 2018, Toyama, Japan, Session 2A-17.
  19. 神野崇馬、木虎秀二、土岐博、阿部真之、“FDTD法を用いた2次元分布定数回路の計算”、電子情報通信学会2018ソサエティ大会、2018/9/13、金沢大学、B-4-40.
  20. 尾島 章輝、勝部 大樹、宮戸 祐治、山下 隼人、阿保 智、阿部 真之、”ルチル型TiO2(110)表面における(1×1)構造から(1×2)構造への構造遷移観察”、第79回応用物理学会秋季学術講演会、2018/9/18-21、名古屋国際会議場、18p-143-12.
  21. 勝部 大樹、阿部 真之、”非接触原子間力顕微鏡によるSrTiO3(100) (√13×√13) R33.7°の観察”、第79回応用物理学会秋季学術講演会、2018/9/18-21、名古屋国際会議場、18p-143-11.
  22. 山下 隼人、勝部 大樹、阿部 真之、”光触媒TiO2表面における脂質膜分解過程の高速AFM観察”、第79回応用物理学会秋季学術講演会、2018/9/18-21、名古屋国際会議場、18a-143-3.
  23. ちょう たく、勝部 大樹、阿部 真之、”機械学習を用いた周波数シフトカーブの自動処理法”、第79回応用物理学会秋季学術講演会、2018/9/18-21、名古屋国際会議場、18p-143-3.
  24. 石原 浩行、若家 冨士男、村上 勝久、長尾 昌善、宮戸 祐治、山下 隼人、阿保 智、阿部 真之、”原子間力顕微鏡法における薄膜破壊プロセスの解析”、第79回応用物理学会秋季学術講演会、2018/9/18-21、名古屋国際会議場、18p-231A-5.
  25. 高柳 周平、大野 真也、勝部 大樹、吉田 光、吉越 章隆、阿部 真之、尾島 章輝、前田 元康、”リアルタイム光電子分光による二酸化チタン表面電子状態の評価”、第79回応用物理学会秋季学術講演会、2018/9/18-21、名古屋国際会議場、19p-PB2-2.
  26. (INVITED) M. Abe: “Imaging Contrast of Anatase TiO2(001) with Non-Contact Atomic Force Microscopy”, The 3rd International Symposium on “Recent Trend in the Elucidation and Function Discovery of Next Generation Function Materials of Surface/Interface Properties”, 18th June 2018, Osaka University, Japan.
  27. M. Hashimoto, T. Ogawa, S. Kitaoka, S. Muto, M. Furuya,  H. Kanetaka, M. Abe, and H. Yamashita, “MC3T3-E1 cellular response and protein detection on surface potential-controlled TiO2 scale in serum-containing medium”, Bioceramics30, Nagoya University.
  28. 勝部 大樹、ユルトセベル アイハン、阿部 真之、”非接触原子間力顕微鏡によるアナターゼ型TiO2(001)(1×4)再構成表面の原子分解能観察”、第65回応用物理学会春季学術講演会、2018/3/17-20、早稲田大学西早稲田キャンパス、17p-P5-1.
  29. 宮戸 祐治、大谷 勝樹、長嶋 剣、阿部 真之、”氷の表面構造観察に向けた複合環境制御可能な原子間力顕微鏡の開発(2)”、第65回応用物理学会春季学術講演会、2018/3/17-20、早稲田大学西早稲田キャンパス、17p-P5-9.
  30. 尾島 章輝、勝部 大樹、宮戸 祐治、山下 隼人、阿保 智、阿部 真之、”非接触原子間力顕微鏡を用いたルチル型TiO2(110) (1×2)再構成表面の原子分解能観察”、第65回応用物理学会春季学術講演会、2018/3/17-20、早稲田大学西早稲田キャンパス、8a-F210-7.
  31. 樫田 健汰、若家 冨士男、村上 勝久、山下 隼人、宮戸 祐治、阿保 智、阿部 真之、”電子ビーム誘起堆積 Pt を用いた自己検出型カンチレバーの変位感度”、第65回応用物理学会春季学術講演会、2018/3/17-20、早稲田大学西早稲田キャンパス、20a-B303-8.
  32. 神野崇馬、木虎秀二、土岐博、阿部真之、“2本線回路における伝送線路形状の非対称性とインピーダンスの場所依存が原因で発生するコモンモードの定量化”、電子情報通信学会2018総合大会、2018/3/21、東京電機大学、B-4-19.
  33. 神野崇馬、木虎秀二、土岐博、阿部真之、“電磁界の結合を考慮した3次元回路シミュレーターの開発と、社会実装に向けた取り組み”、応用物理学会関西支部 平成29年度第3回講演会、2018/2/23、大阪大学中之島センター、P-13

2017

  1. N. Handa, H. Yamashita, and M. Abe: “Development of a scanner for high speed scanning tunneling microscopy”, The 25th International Colloquium on Scanning Tunneling Microscopy, November 7-9 (2017), Atagawa Haitsu, Shizuoka, Japan.
  2. Daiki Katsube, Yuji Miyato, Hayato Yamashita, Satoshi Abo, Masayuki Abe, “Imaging contrasts ofanatase-TiO2(001) (1×4) surface using non-contact atomic force microscopy”, 11th International Symposium on Atomic Level Characterizations for New Materials and Devices ’17 (ALC’17), December 3-8, 2017, Aqua Kauai Beach Resort, Kauai, Hawaii, USA, 5p-P-48.
  3. Masami HASHIMOTO, Satoshi KITAOKA, Shunsuke MUTO, Takafumi OGAWA, Maiko FURUYA, Hiroyasu KANETAKA, Masayuki ABE, Hayato YAMASHITA, “Control of Bioactivity of Ti Metal by intervening TiO2 Scale Containing Nitrogen-related Defects”, International Symposium on Biomedical and Environmental Materials, 1-2 November 2017, Nagoya Institute of Technology.
  4. 勝部 大樹、宮戸 祐治、山下 隼人、阿保 智、阿部 真之、”非接触原子間力顕微鏡によるアナターゼ型TiO2(001)表面の研究”、第8回真空・表面科学若手研究会、2017/10/27、つくばイノベーションプラザ、P7.
  5. 杉本宜昭、ユルトセベル アイハン、フェルナンデス デリア、小野田穣、阿部真之、森田清三、ペレツ ルベン、“TiO2(110)表面上Pt単原子のケルビンプローブ力顕微鏡測定”、第78回応用物理学会秋季学術講演会、2017/9/5-8、福岡国際会議場、7a-C24-1
  6. 谷健一、阿保智、若家冨士男、小野田忍、山下隼人、宮戸祐治、阿部真之、“高エネルギーイオン入射によるSiでの生成電荷分布計測”、第78回応用物理学会秋季学術講演会、2017/9/5-8、福岡国際会議場、6p-S41-2
  7. 宮戸祐治、大谷勝樹、前田元康、勝部大樹、阿部真之、“氷の表面構造観察に向けた複合環境制御可能な原子間力顕微鏡の開発”、第78回応用物理学会秋季学術講演会、2017/9/5-8、福岡国際会議場、7p-PB2-3
  8. 柴田悠宇、井澤和哉、阿保 智、若家冨士男、山下隼人、阿部真之、“ガラスキャピラリを用いた大気中粒子線励起X線放出”、第78回応用物理学会秋季学術講演会、2017/9/5-8、福岡国際会議場、6p-S41-3
  9. 加藤恭介、山下隼人、阿保智、宮戸祐治、阿部真之、“高速原子間力顕微鏡計測における温度制御デバイスの開発”、第78回応用物理学会秋季学術講演会、2017/9/5-8、福岡国際会議場、6p-C24-6
  10. 樫田健汰、若家冨士男、山下隼人、宮戸祐治、阿保智、阿部真之、“電子ビーム誘起堆積Ptを用いた自己検出型カンチレバーの開発”、第78回応用物理学会秋季学術講演会、2017/9/5-8、福岡国際会議場、5p-S41-15
  11. 勝部大樹、宮戸 祐治、山下隼人、阿保 智、阿部真之、“非接触原子間力顕微鏡によるアナターゼ型TiO2(001)のイメージングコントラスト”、第78回応用物理学会秋季学術講演会、2017/9/5-8、福岡国際会議場、6a-C24-5
  12. 山下 隼人、田岡 東、福森 義宏、阿部 真之、“生細胞膜分子イメージングのための高速AFMスキャナーの開発”、第78回応用物理学会秋季学術講演会、2017/9/5-8、福岡国際会議場、8a-A503-2
  13. 勝部大樹、山下隼人 、宮戸祐治、阿保智、阿部真之、“パルレーザー堆積/非接触原子間力顕微鏡複合装置によるLaAlO3(100)表面の原子分解能観察”、日本金属学会2017秋季講演大会、2017/9/6-8、北海道大学、S4.14
  14. 橋本雅美、小川貴史、北岡諭、武藤俊介、古谷真衣子、金高弘恭、阿部真之・山下隼人、“窒素含有欠陥を含む酸化チタンスケールを介した金属チタンの生体活性制御”、日本セラミックス協会第30回秋季シンポジウム、2017/9/21、神戸大学、3N07
  15. 加藤恭介、山下隼人、久冨修、阿部真之、”高速原子間力顕微鏡による光転写制御モジュールPhotozipperの1分子動態観察”、第64回日本生化学会近畿支部例会、2017/5/27、大阪大学豊中キャンパス、E10
  16. Daiki Katsube, Hayato, Yamashita, Yuji Miyato, Satoshi Abo, Masayuki Abe, “Image contrast of anatase-TiO2(001) (1×4) reconstructed surface by non-contact atomic force microscopy”, The 8th International Symposium on Surface Science (ISSS-8), October 22-26, 2017, Tsukuba, Japan, 6pD1-3.
  17. Shuhei Takayanagi, Shinya Ohno, Daiki Katsube, Hikaru Yoshida, Akitaka Yoshigoe, Masayuki Abe, “Reactivity of rutile TiO2(110) surfaces studied by real-time photoelectron spectroscopy measurements”, The 8th International Symposium on Surface Science (ISSS-8), October 22-26, 2017, Tsukuba, Japan, 4PN-39.
  18. Y. Miyato, M. Maeda, D. Katsube, and M. Abe, “Development of multi-environment FM-AFM using qPlus sensor toward ice surface imaging”, 20th International Conference on Non-Contact Atomic Force Microscopy (NC-AFM 2017), September 25-29 (2017), Garden Hotel Suzhou, Suzhou, China , P-23.
  19. Daiki Katsube, Yuji Miyato, Hayato Yamashita, Satoshi Abo, Masayuki Abe, “Imaging contrast of anatase-TiO2(001) using non-contact atomic force microscopy”, 20th International Conference on Non-Contact Atomic Force Microscopy (NC-AFM 2017), September 25-29, 2017, Suzhou, China, P10.
  20. H.Yamashita, A.Kawanabe, Y.Okamura, M.Abe, “Direct observation of voltage-gated proton channels by high speed AFM”,The 54th Annual Meeting of the Biophysical Society of Japan, 2016/11/25-27,
    Tsukuba International Congress Center, Tsukuba, Japan, 3Pos094
  21. 山崎詩郎、前田 圭亮、杉本宜昭、阿部真之、P. Pou、L. Rodrigo、R. Perez、P. Mutombo、P. Jelinek、森田 清三、“隣接する Si4原子スイッチの相互作用”、2017年 第64回応用物理学会春季学術講演会、2017/3/14、パシフィコ横浜、14p-414-15
  22. 勝部大樹 、山下隼人 、阿保智、若家冨士男、阿部真之、“パルスレーザー堆積/非接触原子間力顕微鏡複合装置によるLaAlO3(100)表面の観察”、2017年 第64回応用物理学会春季学術講演会、2017/3/14、パシフィコ横浜、14p-419-4
  23. 清水亮太、杉本宜昭、赤木和人、阿部真之、森田清三、一杉太郎、“SrTiO3(100)-(√13×√13)-R33.7o再構成表面の NC-AFM 観察”、2017年 第64回応用物理学会春季学術講演会、2017/3/14、パシフィコ横浜、14p-419-3
  24. 神野崇馬、土岐博、阿部真之、“伝送線路の形状を考慮した伝送線路理論を用いた電磁ノイズ現象の定量化”、電子情報通信学会2017総合大会、2017/3/22、名城大学天白キャンパス、B-4-23
  25. 阿部真之、“PLD/AFM複合装置の開発と金属酸化物表面の原子分解能測定”、日本顕微鏡学会走査型プローブ顕微鏡分科会研究会、2017/2/3、産業技術総合研究所臨海副都心センター

2016

  1. D. Katsube, H. Yamashita, S. Abo, F. Wakaya, M.Abe, “Development of Combined System of Pulsed Laser Deposition and Non-Contact Atomic Force Microscopy and High Resolution Imaging of Anatase-TiO2(001) Reconstructed Surface”, International Microprocesses and Nanotechnology Conference (MNC 2016), 2016/11/8-11, ANA Crown Plaza Kyoto, Kyoto, Japan, 10P-7-68
  2. Daiki Katsube, Hayato Ymashita, Satoshi Abo, Fujio Wakaya, Masayuki Abe, “Development of Combined System of Pulsed Laser Deposition and Non-Contact Atomic Force Microscopy and Imaging of Anatase-TiO2(001) (1×4) Reconstructed Surface”, 20th International Vacuum Congress (IVC-20), 2016/8/22-26, BEXCO, BUSAN, KOREA, SS-P1-207
  3. 勝部 大樹、山下 隼人、阿保 智、若家 冨士男、阿部 真之、“パルスレーザー堆積/非接触原子間力顕微鏡によるアナターゼ型TiO2(001)表面の観察”、日本表面科学会関東支部 第4回関東支部セミナー 表面・薄膜分析シリーズVol.2 走査型プローブ顕微鏡のフロンティア~実用材料表面計測入門から最新物性問題への挑戦まで~、2016/10/18、東京大学本郷キャンパス、P-9
  4. 神野崇馬、土岐博、阿部真之、”コモンモード・ノーマルモード変換が生じない単電源回路構造のシミュレーション”, 電子情報通信学会2016ソサエティ大会, 2016/9/20-23, 北海道大学, B-4-8
  5. 勝部 大樹、山下 隼人、阿保 智、若家 冨士男、阿部 真之、”アナターゼ型TiO2(001)表面の非接触原子間力顕微鏡測定”, 日本金属学会2016年秋季(第159回)講演会, 2016/9/21-23, 大阪大学, S6-11
  6. 勝部 大樹、山下 隼人、阿保 智、若家 冨士男、阿部 真之、”アナターゼ型TiO2(001)表面のフォースカーブ測定”, 第77回応用物理学会秋季学術講演会, 2016/9/13-16, 朱鷺メッセ(新潟県新潟市), 15p-P4-10
  7. 小野田 穣、Yurtsever Ayhan、阿部 真之、Pang Chi Lun、杉本 宜昭、”TiO2(011)-(2×1)表面のAFM/STMによる研究”, 第77回応用物理学会秋季学術講演会, 2016/9/13-16, 朱鷺メッセ(新潟県新潟市), 15p-P4-9
  8. 稲見栄一、浜田幾太郎、上田啓一、阿部真之、森田清三、杉本宜昭、”走査プローブ顕微鏡を用いた原子スイッチの組立と制御”, 日本物理学会
    2016年秋季大会, 2016/9/13-16, 金沢大学, 13aBA-2
  9. 神野崇馬、土岐博、阿部真之、”3本線伝送線回路内におけるコモンモードノイズ”, 電子情報通信学会2016年総合大会, 2016/3/15-18, 九州大学伊都キャンパス, B-4-74
  10. 勝部大樹、山下隼人、阿保智、若家冨士男、阿部真之, “パルスレーザー堆積/原子間力顕微鏡複合装置の開発とアナターゼ型TiO2(001)表面の観察”, 第11回日本表面科学会放射光科学研究部会・顕微ナノ材料科学研究会合同シンポジウム, 2016/03/14-2016/03/15, 大型放射光施設Spring8(兵庫県佐用郡佐用町光都1-1-1), 発表番号:p3
  11. 勝部 大樹、山下 隼人、阿保 智、若家 冨士男、阿部 真之, “パルスレーザー堆積/非接触原子間力顕微鏡複合装置の開発とアナターゼ型TiO2(001)表面の高分解能測定”, 第63回応用物理学会春季学術講演会, 2016/03/19-2016/03/22, 東京工業大学大岡山キャンパス, 21a-H111-3
  12. 向出周太、山末耕平、阿部真之、長康雄、” 非接触走査型非線形誘電率ポテンショメトリとケルビン プローブフォース顕微鏡法の実験的比較”,  第63回応用物理学会春季学術講演会,  2016/3/19-2016/3/22, 東京工業大学大岡山キャンパス, 22a-H113-4
  13. 山崎 詩郎、前田 圭亮、杉本 宜昭、阿部 真之、Vladimir Zobac、Pou Pablo、Rodrigo Lucia、 Mutombo Pingo、Perez Ruben、Jelinek Pavel、森田 清三, “Si(111)-(7×7)表面上のSiテトラマーのスイッチ操作”, 第63回応用物理学会春季学術講演会, 2016/3/19-2016/3/22, 東京工業大学大岡山キャンパス, 22p-H113-8
  14. 嶋脇秀隆,長尾昌善,根尾陽一郎,三村秀典,若家冨士男,高井幹夫, “p型シリコンフィールドエミッタからの光支援電子放射(Ⅲ)”, 第63回応用物理学会春季学術講演会, 2016/3/19-2016/3/22, 東京工業大学大岡山キャンパス, 21p-H137-20
  15. 阿部真之、”パルスレーザー堆積/原子間力顕微鏡複合装置の開発とTiO2 表面観察”, ナノ構造情報のフロンティア開拓第3回公開シンポジウム, 東京大学武田先端知ホール
  16. H. Shimawaki, Y. Neo, H. Mimura, M. Nagao, F. Wakaya, M. Takai, “Field emission from gated silicon field emitter array induced by sub-nanosecond laser pulses”, 29th International Vacuum Nanoelectronics Conference (IVNC2016), 2016/7/11-2016/7/15, Vancouver, Canada

2015

  1. 勝部 大樹、高瀬 勇太郎、山下 隼人、阿保 智、若家 冨士男、阿部 真之, “非接触原子間力顕微鏡を用いたLaAlO3(100)表面の原子分解能観察”, 第76回応用物理学会秋季学術講演会, 2015/9/13-2015/9/16, 名古屋国際会議場(愛知県名古屋市熱田区熱田西町1-1), 13p-2H-2
  2. 阿保智,濱田靖久,Seidl Albert,若家冨士男,阿部真之,高井幹夫, “シングルイベント三次元 TOF-RBS の時間分解能評価 (III)”, 第76回応用物理学会秋季学術講演会, 2015/9/13-2015/9/16, 名古屋国際会議場(愛知県名古屋市熱田区熱田西町1-1), 14p-4E-14
  3. 阿保智,迫間昌俊,若家冨士男,小野田忍,牧野高紘,大島武,尾田秀一,高井幹夫, “高エネルギー重イオン入射による SOI-SRAM のソフトエラー発生の生成 電荷分布依存性評価”, 第76回応用物理学会秋季学術講演会, 2015/9/13-2015/9/16, 名古屋国際会議場(愛知県名古屋市熱田区熱田西町1-1), 15p-1C-3
  4. 萬木成彰,若家冨士男,阿保智,山下隼人,阿部真之,高井幹夫, “SiO2/Si 基板上のグラフェンの紫外レーザによる加工のメカニズム”, 第76回応用物理学会秋季学術講演会, 2015/9/13-2015/9/16, 名古屋国際会議場(愛知県名古屋市熱田区熱田西町1-1), 16p-2T-2
  5. Daiki Katsube, Yutaro Takase, Hayato Yamashita, Satoshi Abo, Fujio Wakaya, and Masayuki Abe, “High resolution imaging of LaAlO3(100) using non-contact atomic force microscopy”, 10th International Symposium on Atomic Level Characterizations for New Materials and Devices, 2015/10/25-2015/10/30, Shimane Prefectural Convention Center, Matsue, Shimane, Japan, 発表番号:28p-P-43
  6. S. Okawaki, S. Abo, F. Wakaya, H. Yamashita, M. Abe, M. Takai, “X-ray Charge Neutralizer Using Carbon-Nanotube Field Emitter”, 28th International Microprocesses and Nanotechnology Conference (MNC2015), 2015/11/10-2015/11/13, Toyama, Japan
  7. S. Okawaki, S. Abo, F. Wakaya, H. Yamashita, M. Abe, M. Takai: “X-ray Charge Neutralizer Using Carbon-Nanotube Field Emitter” (invited), The 7th Japan-Korea Vacuum Nanoelectronics Sympojium, 2015/10/23-2015/10/24, Seoul, Korea
  8. S. Abo, M. Hazama, F. Wakaya, T. Makino, S. Onoda, T. Ohshima, H. Oda, M. Takai, “Dependence of soft errors in silicon-on-insulator static random access memory on distribution of energy deposition by high-energy heavy-ion incidence”, 22nd International Conference on Ion Beam Analysis (IBA2015), 2015/6/14-2015/6/19, Opatija, Croatia
  9. A. Seidl, S. Abo, Y. Hamada, F. Wakaya, M. Abe, M. Takai, “A “third electron” model for simulation of electron yield for triggering in fine focused time-of-flight Rutherford backscattering spectrometry”,  22nd International Conference on Ion Beam Analysis (IBA2015), 2015/6/14-2015/6/19, Opatija, Croatia
  10. 若家冨士男, 山田芳生, 村上勝久, 阿保智,  阿部真之, 高井幹夫: “ビーム誘起堆積 Pt 電子源からの縞状電子放出パターンの起源について” (招待講演)”, 第12回真空ナノエレクトロニクスシンポジウム, 2015/3/2-2015/3/3, 浜松
  11. 嶋脇秀隆, 長尾昌善, 根尾陽一郎, 三村秀典, 若家冨士男, 高井幹夫: “シリコンフィールドエミッタの光応答性”(招待講演), 第12回真空ナノエレクトロニクスシンポジウム, 2015/3/2-2015/3/3, 浜松

2014

2014年6月29日-7月4日
20th International Conference on Ion Implantation Technology (IIT2014)
Hilton Portland, Portland, Oregon, USA
Satoshi Abo, Hidenori Osae, Fujio Wakaya, Hidekazu Oda, and Mikio Takai, “Spreading resistance profiling of ultra shallow junction fabricated with low energy As implantation and combination of spike lamp and laser annealing processes using scanning spreading resistance microscopy”

2014年7月6-11日
14th International Conference on Nuclear Mircoprobe Technology and Applications (ICNMTA2014)
Palazzo del Bo and Centro Culturale San Gaetano, Padova, Italy
Satoshi Abo, Yasuhisa Hamada, Albert Seidl, Fujio Wakaya, and Mikio Takai, “Improvement of spatial resolution and detection efficiency control of secondary-electron in single-event three-dimensional time-of-flight Rutherford backscattering spectrometry”

2014年7月6-10日
27th International Vacuum Nanoelectronics Conference (IVNC2014)
Engelberg, Switzerland
Satoshi Abo, Takahiro Uezato, Fujio Wakaya, and Mikio Takai, “Electron emission from pyroelectric crystal excited using high power infra-red laser light and its X-ray source application”

2014年7月27-28日
ナノ構造情報のフロンティア開拓 平成26年度 若手の会
夢舞台国際会議場、淡路島、兵庫県
阿保 智、若家 冨士男、阿部 真之、高井 幹夫、”イオンプローブを用いたナノ構造非破壊分析技術”
勝部 大樹、宮戸 祐治、糸崎 秀夫、”動画観察に用いる高速AFM様プローブ技術”
二瓶 恵、阿保 智、若家 冨士男、阿部 真之、”自己分析型 液中分子分解能AFMの開発”
萬木 成彰、栗原 正志、若家 冨士男、阿保 智、阿部 真之、高井 幹夫、”紫外レーザによるグラフェンの層数選択的加工”

2014年7月28-31日
The 6th IEEE International Nanoelectronics Conference 2014 (INEC2014)
Hokkaido University, Sapporo, Hokkaido, Japan
Satoshi Abo, Takahiro Uezato, Fujio Wakaya, Masayuki Abe, and Mikio Takai, “Development of miniature x-ray source using pyroelectric crystal excited by laser light”

2014年9月17-20日
第75回応用物理学会秋季学術講演会
北海道大学、札幌、北海道
阿保智、李沛、姚欣遠、若家冨士男、高井幹夫、”静電型分析器を用いたTOF-ERDAによる極浅原子分布分析技術の開発(II)”
萬木成彰、若家冨士男、阿保智、阿部真之、高井幹夫、”マスクレス加工のためのグラフェンへの紫外レーザ照射(III)”
宮戸祐治、勝部大樹、糸崎秀夫、”長さ伸長型水晶振動子を用いた高速原子間力顕微鏡”
山田芳生、阿保智、若家冨士男、村上勝久、阿部真之、高井幹夫、”電子ビーム誘起堆積Ptナノ電子源からの縞状電子放出パターンの磁場中での観察”
上里鷹寛、阿保智、若家冨士男、阿部真之、高井幹夫、”赤外レーザ励起タンタル酸リチウムX線源の特性評価”
岡脇周平、阿保智、若家冨士男、阿部真之、高井幹夫、”サイドゲート電極付CNT電子源を用いたX線源の開発”

2014年9月22-26日
40th Micro and Nano Engineering (MNE2014)
Lausanne, Switzerland
Fujio Wakaya, Tadashi Kurihara, Nariaki Yurugi, Satoshi Abo, Masayuki Abe, Mikio Takai, “Maskless Laser Processing of Graphene”

2014年11月4-7日
27th International Microprocesses and Nanotechnology Conference (MNC2014)
Hilton Fukuoka Sea Hawk, Fukuoka, Japan
S. Okawaki, S. Abo, F. Wakaya, M. Abe and M. Takai, “X-Ray Source Using CNT Field Emitter with Side-Gate Electrode”

2014年12月3-5日
The 21st International Display Workshops (IDW ’14)
Toki Messe, Niigata, Japan
Yoshio Yamada, Satoshi Abo, Fujio Wakaya, Katsuhisa Murakami, Masayuki Abe, Mikio Takai, “Observation of Fringelike Emission Pattern in Magnetic Field”